良質の素材を
熟練の焼きで
仕上げます。


弁当部門主任 稲永





INTERVIEW






現在の仕事に対する
やりがいを教えてください。

焼肉弁当は肉とお米の素材の質が命です。お肉は「クラシタ」という部位を使っています。コクのある味わいで霜降りになりやすく、冷めても柔らかいです。

焼き続けて10年以上経ちますが、その微妙な品質の差に合わせて焼き上げるには経験を重ねた手焼きの技術しかありません。火の強さ、焼き時間、タレを入れるタイミングなど、その瞬間をのがさず全神経を注ぎます。

お客様に「大東園の焼肉弁当が一番おいしい」、「初めてこんなにおいしい焼肉弁当を食べた」など言われた時はやりがいを感じ嬉しいです。




趣味を教えてください。

ラグビーを遊び程度でやっています。仕事後にランニングをしていて、年に数回マラソン大会に出場します。
ほかにも登山、ゴルフなどいろいろ。













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